路上観察で発見!東京多摩地区のナイス物件

穏やかに衰退していく東京郊外の風景のなかにある謎だったり面白かったり奇妙・不思議な物件コレクション

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こちらもゴミ屋敷への道を歩んでいる様子です。
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これは?
元々は普通にブロックとフェンスがあったのが、樹木の成長で破壊されたのでしょうか。
そしてこんなふうに対策したわけね。
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こちらも対策してる。
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「意」だけ読み取れる。
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ベランダがゴミの山。
しかも乱れてます。
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すまりあ駐車場と読んでしまいます。
なぜ右から読みにしたのか?
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長らく放置されている感じの家。
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道路の反対側まで樹木が伸びている。
近づいてみると、
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ゴミ屋敷には見えないけれど、ビニール傘の多さが気になる。
まだ続きます三鷹市下連雀。その3へ。

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駐車スペースの奥の方が乱れている。
規模はそれほど大きくはないが、この乱れ方はゴミ屋敷に発展しそう。
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「地域開放」だと思いますが、そこから下は読めません。
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植物に覆われた家。
特にシュロの巨大さが顕著だ。隣りの家の2階窓を塞いでしまっている。
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フェンスに樹木が絡んで破壊している。
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塗装の剥がれが、まるで右の幼い子が何かを手にしているように見える。
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かなりヘタレている家。
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この奥に家屋があるようだが、まるで蹴破られたように戸が倒れている。
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まだ乱れが生じていないが、自転車の多さもあってゴミ屋敷テイストを感じる。
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なぜかちょっと離れたところに郵便受けがある。
なぜその位置?
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植物に好き放題に覆いつくされている。
その2に続きます。

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何やら樹木が繁茂している家がありました。
近づいてみると、
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窓のところが、窓を押し出して内部からものが溢れ出しています。
玄関の方に回ると、
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玄関前もゴミだらけ、そして玄関扉内部にもぎっしりモノが堆積している。
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玄関横の方にもモノが堆積してます。
さらにその奥の方も、
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窓ガラスがない様子で、雨が吹き込み放題になってます。
この物件は以上です。
さらにもう一件、
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車と家の間にゴミ袋が堆積してます。
さらに奥の方はもっと高く積まれている。
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玄関前はこの状態なので、別なところから出入りしているか、住人はいないのでしょう。
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家と隣家の間もこんな状態になってました。
以上です。
次は三鷹市の探索。4月1日の記事アップになります。

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川の名前表示板がボロボロになっている例は多いです。
湿気があるからでしょうか。
これはコーティングされているけれど、それが剥がれています。
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何だか賑やかな玄関。
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亀裂に従って退職している。
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よく見ると「させないで」がうっすら見える。
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「やまゆり館」「利用者」ですね。
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何だか弱そうな印象を受けてしまう。
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玄関口の方はこんな状態。
鉄道マニアなのでしょうか?
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「ま」
ストビューで調べると、
2021.6
先ほども出てきた「やまゆり館」の駐車場でした。
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ゴミ屋敷発見。
以上です。
次は三鷹市で見つけたゴミ屋敷。

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ガレージが潰れている。
ストビューで調べると、
2011.2
2011年2月はまだ無事でした。
でもこの時もすでに空き家になっていた様子。
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建築資材の店ですが「ショールーム」という文字が見える。
ストビューで調べると、
2011.2b
リフォームのお店だったようですね。
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だいぶボロボロ。
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半分ぐらいガレージの屋根の波板がなくなっている。
ブルーシートも崩壊寸前。
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これも飛び出し坊やか。
一瞬、上半身裸に見えてしまう。
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植物をよけて撮ればよかったと今更後悔しますが、上部左は「非行」右は「あなたの」と何とか読める。
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マルフク看板がありそうだと思ったけれど、ない。
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傾いた郵便受け。
玄関扉前は犬小屋で塞がれている。
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ものすごく使い込まれている。
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これ以上近づけないのですが、ゴミが堆積しているようです。
その2に続きます。

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